受付状況不明北海道雨竜町
ひとり親家庭等医療費助成制度 - 北海道雨竜町
ひとり親家庭等医療費助成制度は、ひとり親家庭や両親のいない家庭など、母または父および児童の疾病の早期発見と治療によ...
公式ページで確認・申請するwww.town.uryu.hokkaido.jp
この制度情報は、自治体の公式サイトの公開情報をもとに自動で整理したものです。誤りや最新でない内容が含まれる可能性があります。申請・利用の前に、必ず公式ページで内容をご確認ください。
- 自治体・地域
- 北海道雨竜町
- 募集状態
- 受付状況不明
- 申請期間
- 未確認
- 補助額・上限
- 住民税課税世帯は総医療費の1割を自己負担。自己負担上限は、通院が月18,000円(年間(8月から翌年7月診療まで)上限額144,000円)、通院及び入院が月57,600円(過去12ヵ月の間に3回以上限度額に達した場合は、4回目から44,400円)。住民税非課税世帯は初診時一部負担金のみを自己負担(医科580円、歯科510円、柔整270円)。乳幼児、児童及び生徒医療費受給者証も提示すると、医療費の自己負担分が全額助成(高校生は入院の自己負担分のみ)。
対象と条件
- 対象者
- 雨竜町に住民登録があり、健康保険加入者で、前年の所得による所得制限があり、ひとり親家庭の母または父および児童、父母のない児童、または父母のない児童を養育する配偶者のいない者のいずれかに該当する方。住所地特例により、雨竜町外に住民登録があり、雨竜町(空知中部広域連合)の国民健康保険に加入している方も含む。母または父は、18歳に達した日の属する年度の末日(3月31日)までの者を扶養または監護している、または18歳以上20歳未満の子を扶養している方。児童は、18歳に達した日の属する年度の末日(3月31日)までの者で、母または父に扶養もしくは監護されている、または両親の死亡・行方不明などにより両親以外の方に扶養されている方。18歳から20歳未満の子も扶養されている場合は、引き続き助成を受けられることがある。
- 対象事業・目的
- ひとり親家庭や両親のいない家庭など、母または父および児童の疾病の早期発見と治療により健康の保持増進を図ることを目的とした制度です。
- 対象地域
- 雨竜町に住民登録がある方(住所地特例に該当する方を含む)。
- 対象経費
- 児童は、入院、通院、歯科、調剤等にかかった健康保険適用分の医療費。母・父は、入院、指定訪問看護にかかった健康保険適用分の医療費のみ。健康保険適用外の医療費または無保険の場合の医療費は対象外。
- 産業・規模
- 未確認
補助内容
- 補助額
- 住民税課税世帯は総医療費の1割を自己負担。自己負担上限は、通院が月18,000円(年間(8月から翌年7月診療まで)上限額144,000円)、通院及び入院が月57,600円(過去12ヵ月の間に3回以上限度額に達した場合は、4回目から44,400円)。住民税非課税世帯は初診時一部負担金のみを自己負担(医科580円、歯科510円、柔整270円)。乳幼児、児童及び生徒医療費受給者証も提示すると、医療費の自己負担分が全額助成(高校生は入院の自己負担分のみ)。
- 補助率
- 未確認
- 上限額
- 未確認
- 下限額
- 未確認
申請と問い合わせ
- 申請方法
- 受給者証の交付申請は、印鑑、申請者と児童の健康保険証、必要に応じた所得課税証明書、その他必要書類を持参して住民課保健担当(6番窓口)で申請してください。医療機関でいったん支払った場合の払い戻しは、印鑑、健康保険証、受給者証、健康保険適用の診療で2年以内の領収書、本人名義の通帳の写し、補装具の場合は医師の証明書を持参して役場住民課保健担当(6番窓口)で申請してください。
- 必要書類・申請書
- 未確認
- 問い合わせ先
- 雨竜町役場住民課 保健担当(6番窓口)。電話番号:0125-77-2212(住民課直通)。受付時間:8時30分から17時15分まで(土曜・日曜・祝日および12月31日から1月5日を除く)。
申請期間
- 申請期間・条件
- 申請時の注意
- 受給者証の有効期間は原則8月1日から翌年7月31日までの1年間です。毎年8月1日に自動更新され、原則更新申請は不要です。本人及び配偶者または扶養義務者の前年所得が一定以上の場合は助成を受けられない場合があります。