受付状況不明岡山県総社市
若年がん患者妊孕性温存治療の費用助成 - 総社市ホームページ(健康増進課)
公式ページで確認・申請するwww.city.soja.okayama.jp
この制度情報は、自治体の公式サイトの公開情報をもとに自動で整理したものです。誤りや最新でない内容が含まれる可能性があります。申請・利用の前に、必ず公式ページで内容をご確認ください。
- 自治体・地域
- 岡山県総社市
- 募集状態
- 受付状況不明
- 申請期間
- 妊孕性温存治療終了日または医師の判断でやむを得ず治療を中止した日から6か月以内。
- 補助額・上限
- 卵子・卵巣組織の採取・凍結または胚の凍結は40万円、精子の採取・凍結は5万円、手術を伴う場合は25万円。千円未満は切り捨て。
対象と条件
- 対象者
- がんと診断された日から妊孕性温存治療終了日まで総社市に住所を有し、治療開始日に40歳未満で、がん治療により生殖機能が低下または失われる可能性があると医師に診断され、本市や他自治体から対象治療の助成等を受けていない人。
- 対象事業・目的
- 将来子どもを産み育てることを望む若年がん患者が、がん治療開始前に生殖機能を温存できるよう、妊孕性温存治療費の一部を助成します。
- 対象地域
- 総社市
- 対象経費
- 医療保険適用外の妊孕性温存治療費。卵子・卵巣組織の採取・凍結、胚(受精卵)の凍結、精子の採取・凍結等。
- 産業・規模
- 未確認
補助内容
- 補助額
- 卵子・卵巣組織の採取・凍結または胚の凍結は40万円、精子の採取・凍結は5万円、手術を伴う場合は25万円。千円未満は切り捨て。
- 補助率
- 未確認
- 上限額
- 未確認
- 下限額
- 未確認
申請と問い合わせ
- 申請方法
- 給付申請書、医療機関の証明書、医療機関発行の領収書・診療明細書を提出します。
- 必要書類・申請書
- 未確認
- 問い合わせ先
- 保健福祉部 健康増進課 電話:0866-92-8259
申請期間
- 申請期間・条件
妊孕性温存治療終了日または医師の判断でやむを得ず治療を中止した日から6か月以内。
- 申請時の注意
- 申請・給付は1人1回限りです。対象治療は医療保険適用外の費用で、千円未満は切り捨てます。