受付状況不明三重県鈴鹿市
特定不妊治療費(着床前胚染色体異数性検査【PGT-A】)の助成|鈴鹿市公式ウェブサイト
公式ページで確認・申請するwww.city.suzuka.lg.jp
この制度情報は、自治体の公式サイトの公開情報をもとに自動で整理したものです。誤りや最新でない内容が含まれる可能性があります。申請・利用の前に、必ず公式ページで内容をご確認ください。
- 自治体・地域
- 三重県鈴鹿市
- 募集状態
- 受付状況不明
- 申請期間
- 治療が終了した年度の3月31日まで。2月・3月に治療が終了した場合は、治療終了日から60日以内
- 補助額・上限
- 採卵から胚移植までの治療の場合は上限30万円。胚移植のみの治療の場合は上限17万5千円。
対象と条件
- 対象者
- 治療開始時点で法律上の夫婦または事実婚の夫婦。夫婦のどちらか一方、または双方が鈴鹿市に住民登録がある。治療開始の妻の年齢が35歳以上43歳未満。2回以上の体外受精胚移植の不成功、または、2回以上の流死産の既往のある方(ただし、夫婦のいずれかに染色体構造異常が確認されている場合はこの限りではない)。令和7年4月1日以降に開始した治療。着床前胚染色体異数性検査(PGT-A)を含む特定不妊治療で、公益社団法人日本産科婦人科学会に承認されている保険医療機関で実施されたもの。本助成金は1子あたり6回までを上限とする。ただし、治療を実施する時点で、本助成金で助成を受けた回数、保険適用で不妊治療を受けた回数、特定不妊治療費(保険適用終了後の特定不妊治療に対する助成回数追加)助成事業で助成を受けた回数の合計が8回以上である場合は助成対象外。県内他市町が助成した回数も含み、出産により回数はリセットされる。
- 対象事業・目的
- 医療機関において、不妊症・不育症と診断された夫婦が受ける着床前胚染色体異数性検査(PGT-A)について、助成を行います。
- 対象地域
- 鈴鹿市
- 対象経費
- 着床前胚染色体異数性検査(PGT-A)を含む特定不妊治療費。
- 産業・規模
- 未確認
補助内容
- 補助額
- 採卵から胚移植までの治療の場合は上限30万円。胚移植のみの治療の場合は上限17万5千円。
- 補助率
- 未確認
- 上限額
- 300,000円
- 下限額
- 未確認
申請と問い合わせ
- 申請方法
- 特定不妊治療費助成事業申請書、特定不妊治療費助成事業受診証明書、医療機関発行の領収書(原本)、戸籍謄本等の必要書類を用意して申請。
- 必要書類・申請書
- 未確認
- 問い合わせ先
- こども政策部 こども保健課 〒513-0809 三重県鈴鹿市西条五丁目118番地の3(鈴鹿市保健センター内) 電話番号:059-382-2252 ファクス番号:059-382-4187
申請期間
- 申請期間・条件
治療が終了した年度の3月31日まで。2月・3月に治療が終了した場合は、治療終了日から60日以内
- 申請時の注意
- 戸籍謄本は3カ月以内に発行されたもの。住民票で夫婦関係が確認できない場合や事実婚の場合に必要な書類がある。