受付中北海道音更町
新生児聴覚検査費用の助成|北海道十勝 音更町
北海道遺産・十勝川温泉のあるまち、音更町の公式ホームページへようこそ。くらしの情報や観光情報などを発信しています。
公式ページで確認・申請するwww.town.otofuke.hokkaido.jp
この制度情報は、自治体の公式サイトの公開情報をもとに自動で整理したものです。誤りや最新でない内容が含まれる可能性があります。申請・利用の前に、必ず公式ページで内容をご確認ください。
- 自治体・地域
- 北海道音更町
- 募集状態
- 受付中
- 申請期間
- 北海道外の医療機関で受診票が使えない場合の払い戻し申請:検査を受けた日から起算して3カ月までの間
- 補助額・上限
- 未確認
対象と条件
- 対象者
- 令和2年4月1日以降に出生し、最初の住民票登録が音更町である乳児。
- 対象事業者
- 未確認
- 対象事業・目的
- 生まれた子どもの難聴を早期発見し、適切な支援につなげるため、新生児聴覚検査費用を助成する。
- 対象地域
- 音更町
- 対象経費
- 自動ABR(自動聴性脳幹反応検査)及びOAE検査(耳音響放射検査)の初回検査。
- 産業・規模
- 未確認
補助内容
- 補助額
- 未確認
- 補助率
- 未確認
- 上限額
- 未確認
- 下限額
- 未確認
申請と問い合わせ
- 申請方法
- 母子健康手帳交付後、妊娠後期面談時に受診票を受け取る。北海道外の医療機関で受診票が使えない場合は、申請書、検査結果の写し、自己負担額が確認できるもの、振込先口座、母子健康手帳、未使用の受診票を持って保健センターで払い戻し申請する。
- 必要書類・申請書
- 未確認
- 問い合わせ先
- 保健福祉部 健康推進課 おやこ保健係 080-0104 北海道河東郡音更町新通8丁目5番地 電話:0155-42-2712 内線915 ファクス:0155-42-2713
申請期間
- 申請期間・条件
北海道外の医療機関で受診票が使えない場合の払い戻し申請:検査を受けた日から起算して3カ月までの間
- 申請時の注意
- 対象となるのは初回検査のみ。受診票は北海道内の医療機関で使用できる。北海道外ではいったん検査費用を自己負担して払い戻し申請を行う。他市町村から転入した場合は受診票の差し替えが必要で、転出した場合は転出先市町村へ問い合わせる。聴覚検査を実施していない医療機関で分娩した場合は生後3カ月以内に検査可能な医療機関で受けられる。