受付中大分県豊後高田市
令和8年度高齢者・子育て世帯リフォーム支援事業補助金 - 豊後高田市ホームページ
公式ページで確認・申請するwww.city.bungotakada.oita.jp
この制度情報は、自治体の公式サイトの公開情報をもとに自動で整理したものです。誤りや最新でない内容が含まれる可能性があります。申請・利用の前に、必ず公式ページで内容をご確認ください。
- 自治体・地域
- 大分県豊後高田市
- 募集状態
- 受付中
- 申請期間
- 随時受付。工事に要する期間によっては受けられない場合があります。令和8年12月までに工事を終了し、市へ実績報告をする必要があります。
- 補助額・上限
- 高齢者バリアフリー型は上限50万円。子育て支援型は上限60万円、18歳未満の子どもが3人以上いる世帯は最大70万円。三世代同居支援型は上限85万円、18歳未満の子どもが3人以上いる世帯は最大95万円。
対象と条件
- 対象者
- 高齢者バリアフリー型は、申請時に65歳以上の高齢者がいる世帯で、世帯員全員の直近年間所得総額が350万円未満(高齢者と高齢者以外の世帯は公的年金等を除く)、豊後高田市内の高齢者世帯居住住宅であること、過去に本補助金を受けていないことが必要です。子育て支援型は、18歳未満の子どもがいる世帯で世帯員全員の直近年間所得総額が600万円未満、豊後高田市内の子育て世帯居住住宅で、過去に本補助金を受けていないことが必要です。三世代同居支援型は、18歳未満の子どもを含む三世代以上の世帯(出産・転居等で申請日以降に三世代同居となる世帯を含む)で、豊後高田市内の住宅、過去に本補助金を受けていないことが必要です。各型とも共同住宅は専有部分のみ対象で、施工者は市内事業所を有する法人または市内に住民票がある個人です。離れ等の付属棟のみの改修は対象外です。
- 対象事業者
- 未確認
- 対象事業・目的
- 住宅改修による高齢者の暮らしの安全確保、子育て世帯の住環境向上、三世代同居による子育て・世代間支援を図るため、高齢者・子育て世帯リフォーム支援事業を実施します。
- 対象地域
- 豊後高田市内の対象住宅
- 対象経費
- 高齢者バリアフリー型は高齢者用寝室等の増築・間取り変更・内装、段差解消、スロープ、手すり、便所、浴室・洗面所、車椅子対応型流し台、その他バリアフリー、省エネ、合併処理浄化槽に伴う宅内配管等で、補助対象工事費30万円以上。子育て支援型は子ども部屋等、便所、浴室・洗面所、ベビーカー用スロープ、テレワークスペース、キッズスペース、対面キッチン、リビング、階段手すり、テラス・ウッドデッキ、その他子どものための改修、高齢者型工事、省エネ、合併処理浄化槽に伴う宅内配管等で、1~13の補助対象工事費30万円以上。三世代同居支援型は玄関・トイレ・浴室(脱衣所を含む)・キッチンのいずれかの改修・増設、間仕切り壁・ドア、その他改修、高齢者型・子育て型工事、省エネ、合併処理浄化槽に伴う宅内配管が対象です。
- 産業・規模
- 未確認
補助内容
- 補助額
- 高齢者バリアフリー型は上限50万円。子育て支援型は上限60万円、18歳未満の子どもが3人以上いる世帯は最大70万円。三世代同居支援型は上限85万円、18歳未満の子どもが3人以上いる世帯は最大95万円。
- 補助率
- 高齢者バリアフリー型は補助対象経費の20%、子育て支援型は20%、三世代同居支援型は50%。
- 上限額
- 未確認
- 下限額
- 未確認
申請と問い合わせ
- 申請方法
- 補助金交付申請書、世帯全員の住民票・所得証明書・市税等の滞納がない証明、図面、見積書、建築年を証する書類、施工前写真等を提出します。交付決定後に工事を行い、事業実績報告書、領収書写し、施工中・完了写真、必要に応じ耐震性証明、請求書を提出します。提出は郵送も可能です。
- 必要書類・申請書
- 未確認
- 問い合わせ先
- 地域活力創造課 定住促進係 Tel:0978-25-6392
申請期間
- 申請期間・条件随時確認 〜 2026年12月31日
随時受付。工事に要する期間によっては受けられない場合があります。令和8年12月までに工事を終了し、市へ実績報告をする必要があります。
- 受付終了条件
- 予算の範囲内に達した場合は、受付を終了いたします。
- 申請時の注意
- 市の交付決定後に着工し、12月末までに補助対象工事を終えて完了報告する必要があります。昭和56年5月31日以前に建てられた木造住宅は耐震アドバイザー派遣制度の利用が必要で、三世代同居支援型はリフォーム完了後までに耐震性を有する必要があります。工事個所の重複はできませんが、別の個所で対象工事なら他制度との併用が可能です。必ず着工前に問い合わせてください。