受付中東京都青梅市
高校生等医療費助成制度(マル青医療証) - 東京都青梅市公式ホームページ(こども育成課)
公式ページで確認・申請するwww.city.ome.tokyo.jp
この制度情報は、自治体の公式サイトの公開情報をもとに自動で整理したものです。誤りや最新でない内容が含まれる可能性があります。申請・利用の前に、必ず公式ページで内容をご確認ください。
- 自治体・地域
- 東京都青梅市
- 募集状態
- 受付中
- 申請期間
- 未確認
- 補助額・上限
- 保険診療の自己負担分のうち、通院一回につき200円を控除した額を助成します。
対象と条件
- 対象者
- 青梅市内に住所を有する高校生年齢相当(15歳に達する日の翌日以後の最初の4月1日から18歳に達する日以後の最初の3月31日まで)のお子さんを養育している方。高校生年齢相当のお子さんがどなたにも養育されていない場合は、お子さん本人。令和7年4月1日から所得制限は撤廃。健康保険に加入していない場合、生活保護を受けている場合、児童が児童福祉施設等に入所している場合、児童が里親に委託されている場合は対象外。心身障害者医療証・ひとり親医療証を受給している場合は現在の医療証が優先。
- 対象事業者
- 未確認
- 対象事業・目的
- 令和5年4月から、高校生相当の年齢の方の健康保険が適用される医療費について、その自己負担分の一部を助成します。
- 対象地域
- 青梅市内に住所を有する高校生年齢相当のお子さん。
- 対象経費
- 健康保険が適用される医療費の自己負担分。入院時食事標準負担額、検診、予防接種、薬の容器代、文書料など健康保険が適用されないものは対象外。
- 産業・規模
- 未確認
補助内容
- 補助額
- 保険診療の自己負担分のうち、通院一回につき200円を控除した額を助成します。
- 補助率
- 未確認
- 上限額
- 未確認
- 下限額
- 未確認
申請と問い合わせ
- 申請方法
- 申請が必要です。新規申請では高校生等の健康保険証、課税証明書等を持参します。東京都内の医療機関では健康保険証とマル青医療証を提示し、東京都外では自己負担分を支払って領収書等を用意し、こども育成課で還付申請をします。
- 必要書類・申請書
- 未確認
- 問い合わせ先
- こども家庭部 こども育成課 手当・医療係。〒198-8701。青梅市東青梅1-11-1。Tel:0428-22-1111(内線2138・2139)。Fax:0428-22-3508。
申請期間
- 申請期間・条件
- 申請時の注意
- 制度に該当した日(転入日など)の翌日から30日以内の申請で、制度に該当した日から使用できる医療証を発行。それ以降は申請日からの医療証。東京都外受診の領収書は診療日から2年を過ぎると対象外となる可能性があります。学校活動中のけがで学校等の災害共済給付制度を使用する場合はマル青医療証を使用できません。