受付中北海道網走市
不妊治療費の助成 - 網走市公式サイト
北海道網走市の市政・施設・産業・各種手続きの案内、イベント・観光情報など。
公式ページで確認・申請するwww.city.abashiri.hokkaido.jp
この制度情報は、自治体の公式サイトの公開情報をもとに自動で整理したものです。誤りや最新でない内容が含まれる可能性があります。申請・利用の前に、必ず公式ページで内容をご確認ください。
- 自治体・地域
- 北海道網走市
- 募集状態
- 受付中
- 申請期間
- 令和9年3月31日(水曜日)までに助成金の申請を完了。交付請求は令和9年4月12日(月曜日)まで。
- 補助額・上限
- 治療A:自己負担額(高額療養費制度の限度額を控除後)について1回につき10万円を限度(凍結胚使用等の採卵を伴わない治療又は良い卵が得られず中断した場合は1回につき5万円)。治療B:1年度あたり3万円を限度。治療C:1回につき3万5千円を限度。治療Cのみ交通費(実費相当)を1回につき5往復まで助成。
対象と条件
- 対象者
- 不妊治療をしなければ妊娠の見込みがないか又は極めて少ないと医師に診断され実際に治療を受けた方で、網走市に住民登録があり、法律上の婚姻をしている方(場合により事実婚関係も対象)。治療開始初日の妻の年齢が43歳以上の場合は対象外。1子につき、初回治療開始日の妻の年齢が40歳未満は通算6回、40歳以上は通算3回。出産又は妊娠12週以降の死産で助成回数をリセットできる。
- 対象事業者
- 未確認
- 対象事業・目的
- 網走市では、特定不妊治療や保険が適用されない不妊治療を受けている夫婦に、経済的支援として治療費の一部を助成しています。
- 対象地域
- 網走市に住民登録
- 対象経費
- 保険適用の特定不妊治療(体外受精・顕微授精)、保険適用の特定不妊治療以外の不妊治療(注射・投薬・人工授精等)、保険適用不妊治療と併用する国承認の先進医療。第三者提供の精子・卵子・胚、代理母・借り腹は対象外。先進医療のみの治療も対象外。
- 産業・規模
- 未確認
補助内容
- 補助額
- 治療A:自己負担額(高額療養費制度の限度額を控除後)について1回につき10万円を限度(凍結胚使用等の採卵を伴わない治療又は良い卵が得られず中断した場合は1回につき5万円)。治療B:1年度あたり3万円を限度。治療C:1回につき3万5千円を限度。治療Cのみ交通費(実費相当)を1回につき5往復まで助成。
- 補助率
- 対象となる治療C:治療に要した自己負担額の10分の7
- 上限額
- 未確認
- 下限額
- 未確認
申請と問い合わせ
- 申請方法
- 不妊治療費助成金交付申請書に受診等証明書、治療に係る領収書の写し等を添付して市保健センターへ申請する。申請後は不妊治療費助成金交付請求書で請求する。
- 必要書類・申請書
- 未確認
- 問い合わせ先
- 健康福祉部 健康推進課 保健衛生係 〒093-8555 網走市南5条東1丁目10番地 Tel:0152-43-8450
申請期間
- 申請期間・条件随時確認 〜 2027年4月12日
令和9年3月31日(水曜日)までに助成金の申請を完了。交付請求は令和9年4月12日(月曜日)まで。
- 申請時の注意
- 令和8年度は令和8年4月から令和9年3月までの治療費が対象。高額療養費制度で受けられる限度額を控除する。事実婚の場合は申立書、医師証明の受診等証明書、領収書等が必要。通算回数リセット時は母子手帳等の確認書類が必要。治療の進捗で申請が遅れる場合は事前相談。