受付状況不明東京都羽村市
義務教育就学児医療費助成制度(マル子医療証) | 羽村市公式サイト
義務教育就学児医療費助成制度(マル子医療証)について
公式ページで確認・申請するwww.city.hamura.tokyo.jp
この制度情報は、自治体の公式サイトの公開情報をもとに自動で整理したものです。誤りや最新でない内容が含まれる可能性があります。申請・利用の前に、必ず公式ページで内容をご確認ください。
- 自治体・地域
- 東京都羽村市
- 募集状態
- 受付状況不明
- 申請期間
- 未確認
- 補助額・上限
- 通院は1回につき200円を控除した額を助成します。東京都外での受診では自己負担分(3割)を支払い、10割負担した場合は健康保険分(7割)の支給後に助成分を請求します。
対象と条件
- 対象者
- 羽村市に住所のある義務教育就学児(6歳になった日の翌日以後の最初の4月1日から15歳になった日以後の最初の3月31日までの児童)を養育している方が対象です。生活保護、児童福祉施設等への入所、里親への委託、ひとり親家庭等医療費助成制度または心身障害者医療費助成制度の受給、健康保険未加入に該当する場合は対象となりません。所得制限はありません。
- 対象事業者
- 未確認
- 対象事業・目的
- 義務教育就学期の児童が病院などで健康保険が適用される医療を受ける時に、義務教育就学児医療証(マル子医療証)を提示することで、医療費の自己負担分の一部を助成する制度です。
- 対象地域
- 羽村市
- 対象経費
- 保険診療の自己負担分。ただし、健康保険の適用外、入院時の食事療養費標準負担額、第三者行為による診療、学校管理下の傷病等、健康保険組合等の高額療養費・付加給付に該当する医療費は対象外です。
- 産業・規模
- 未確認
補助内容
- 補助額
- 通院は1回につき200円を控除した額を助成します。東京都外での受診では自己負担分(3割)を支払い、10割負担した場合は健康保険分(7割)の支給後に助成分を請求します。
- 補助率
- 入院・調剤にかかる保険診療の自己負担分は全額助成し、通院は控除後の額を助成します。
- 上限額
- 未確認
- 下限額
- 未確認
申請と問い合わせ
- 申請方法
- 東京都内の医療機関等では、医療保険の資格情報が確認できるものとマル子医療証の両方を提示します。東京都外ではマル子医療証は使用できず、医療費(保険適用分)の自己負担分(3割)を支払い、後日、領収書を子ども政策課(子ども政策係)に持参して立替払いの申請をします。
- 必要書類・申請書
- 未確認
- 問い合わせ先
- 羽村市子ども家庭部子ども政策課 電話: 042-555-1111(子ども政策係)内線235
申請期間
- 申請期間・条件
- 申請時の注意
- 資格開始の日は申請日からです。転入の場合、転入した日の翌日から15日以内の申請であれば資格開始の日は転入日からです。新規申請には対象児童の医療保険の資格情報が確認できるものと申請者の本人確認書類が必要で、必要書類が揃っていなくても申請できます。