受付中新潟県小千谷市
家賃補助「ずっと住まいる応援事業補助金」 - 小千谷市ホームページ
県内最大・国内最大級の家賃補助制度を始めます
公式ページで確認・申請するwww.city.ojiya.niigata.jp
この制度情報は、自治体の公式サイトの公開情報をもとに自動で整理したものです。誤りや最新でない内容が含まれる可能性があります。申請・利用の前に、必ず公式ページで内容をご確認ください。
- 自治体・地域
- 新潟県小千谷市
- 募集状態
- 受付中
- 申請期間
- 交付申請:令和8年4月1日(水曜日)~令和8年12月28日(月曜日)。請求:令和9年1月4日(月曜日)~令和9年2月26日(金曜日)。
- 補助額・上限
- 単身世帯:月額最大15,000円、最長2年間(結婚した場合、夫婦世帯として最長3年延長可能)。夫婦世帯:月額最大30,000円、最長3年間。最長5年・最大144万円。
対象と条件
- 対象者
- U・Iターン就職者のうち、借家等を借り上げ家賃を支払う方で、契約者が転入者であること。転入日から1年を経過していない(住民票を市外に移動していなかった方も市外居住を証明できる場合は対象となる場合がある)。申請日から5年以上定住する意思を誓約できる。転入前1年の間に小千谷市に住所を有していない。転入日の年齢が45歳未満。市税等の滞納がない。正規雇用者で、週所定労働時間30時間以上かつ雇用期間の定めがない、雇用保険被保険者、個人住民税を事業主が給与から控除し市へ納入、被用者保険加入の要件を満たす。反社会的勢力でない。日本人、または永住者・日本人の配偶者等・永住者の配偶者等・定住者・特別永住者の在留資格を有する外国人。市が不適当と認める者でない。
- 対象事業者
- 未確認
- 対象事業・目的
- 「ずっと小千谷に住んでもらいたい」の願いを込めて、家賃補助事業「ずっと住まいる応援事業補助金」を実施しています。
- 対象地域
- 小千谷市
- 対象経費
- 小千谷市内の民間賃貸住宅の賃料(共益費、管理費、町内会費等を除く)及び付属駐車場使用料。勤務先の住宅手当を控除した額。社宅・企業等の寮(事業所が家賃相当額を全て負担するもの)及び公的賃貸住宅は対象外。
- 産業・規模
- 未確認
補助内容
- 補助額
- 単身世帯:月額最大15,000円、最長2年間(結婚した場合、夫婦世帯として最長3年延長可能)。夫婦世帯:月額最大30,000円、最長3年間。最長5年・最大144万円。
- 補助率
- 支払った月額家賃の2分の1(千円未満切り捨て)
- 上限額
- 1,440,000円
- 下限額
- 未確認
申請と問い合わせ
- 申請方法
- 小千谷市商工振興課へ、オンライン申請または窓口・郵送で提出。交付申請書、賃貸借契約書写し、誓約書等を提出し、請求時は家賃支払証明、住宅手当支給状況証明書、振込先口座書類等を提出。郵送は身分証明書のコピーを添付。請求はオンライン不可。
- 必要書類・申請書
- 未確認
- 問い合わせ先
- 商工振興課 U・Iターン支援室 U・Iターン支援係 〒947-8501 新潟県小千谷市城内2丁目7番5号(小千谷市役所(本庁舎)3階) Tel:0258-83-3556 Fax:0258-83-2789
申請期間
- 申請期間・条件2026年4月1日 〜 2027年2月26日
交付申請:令和8年4月1日(水曜日)~令和8年12月28日(月曜日)。請求:令和9年1月4日(月曜日)~令和9年2月26日(金曜日)。
- 受付終了条件
- 申請受付期間内であっても、予算額に達した場合は受付を終了します。
- 申請時の注意
- 交付申請は窓口受付平日9時~12時、13時~16時。請求時に1月1日時点で小千谷市民であり、正規雇用者であることが必要。申請内容の変更時は変更交付申請書を提出。