受付状況不明北海道苫前町
不妊治療等助成事業について | 保健福祉課 | 北海道苫前町
公式ページで確認・申請するwww.town.tomamae.lg.jp
この制度情報は、自治体の公式サイトの公開情報をもとに自動で整理したものです。誤りや最新でない内容が含まれる可能性があります。申請・利用の前に、必ず公式ページで内容をご確認ください。
- 自治体・地域
- 北海道苫前町
- 募集状態
- 受付状況不明
- 申請期間
- 一般不妊治療:治療日の翌日から起算して1年以内。特定不妊治療:治療が終了した日の属する年度内(特別な事情がある場合は翌年度の5月末日まで)。不育治療:治療期間の終了した日から起算して60日以内。
- 補助額・上限
- 一般不妊治療:1年度あたり10万円。特定不妊治療(先進医療を含む):1人につき1回あたり25万円。男性不妊治療:1人につき1回あたり15万円。不育症治療:1治療当たり10万円。
対象と条件
- 対象者
- 治療を開始した際に、法律上の婚姻をしている夫婦であること又は事実上婚姻関係と同様の事実にある男女であること、妻の年齢が43歳未満であること、申請日の1年前から申請日まで継続して苫前町に住民登録があること(夫婦のいずれか一方で可)、世帯に町税その他の町の収入金の滞納がないこと、他の地方公共団体で申請対象となる治療について同一の治療を受けていないこと。
- 対象事業者
- 未確認
- 対象事業・目的
- 不妊症または不育症で悩む夫婦の経済的負担の軽減及び少子化対策の促進を図るため、平成27年7月から不妊治療及び不育症に係る医療費を対象に助成を行っています。
- 対象地域
- 苫前町
- 対象経費
- 一般不妊治療(タイミング療法、人工授精など)、特定不妊治療(体外受精、顕微授精、男性の不妊治療)及び併用した保険適用外の先進医療、不育症の因子を特定するための検査とその結果に基づく治療。
- 産業・規模
- 未確認
補助内容
- 補助額
- 一般不妊治療:1年度あたり10万円。特定不妊治療(先進医療を含む):1人につき1回あたり25万円。男性不妊治療:1人につき1回あたり15万円。不育症治療:1治療当たり10万円。
- 補助率
- 一般不妊治療:対象医療費の自己負担額の2分の1(千円未満切り捨て)。不育治療:対象医療費の自己負担額(北海道からの助成額を控除した額)と同額。
- 上限額
- 未確認
- 下限額
- 未確認
申請と問い合わせ
- 申請方法
- この助成制度の申請書は、不妊治療の種類にかかわらず共通です。不妊治療等助成申請書(別記様式第1号)に必要書類を添えて申請してください。
- 必要書類・申請書
- 未確認
- 問い合わせ先
- 保健福祉課 メールアドレス:hokenfukushi※town.tomamae.lg.jp(メール送信の際は「※」を「@」に変えて送信してください) 電話番号:0164-64-2215 ファックス番号:0164-64-2074
申請期間
- 申請期間・条件
一般不妊治療:治療日の翌日から起算して1年以内。特定不妊治療:治療が終了した日の属する年度内(特別な事情がある場合は翌年度の5月末日まで)。不育治療:治療期間の終了した日から起算して60日以内。
- 申請時の注意
- 特定不妊治療(先進医療を含む)の回数は、妻の治療開始年齢が40歳未満の方は通算6回、40歳以上43歳未満の方は通算3回です。