受付中三重県津市
医療機関等物価高騰対策支援事業|津市公式ウェブサイト-Official Website of Tsu City
公式ページで確認・申請するwww.info.city.tsu.mie.jp
この制度情報は、自治体の公式サイトの公開情報をもとに自動で整理したものです。誤りや最新でない内容が含まれる可能性があります。申請・利用の前に、必ず公式ページで内容をご確認ください。
- 自治体・地域
- 三重県津市
- 募集状態
- 受付中
- 申請期間
- 令和8年7月6日(月曜日)から令和8年9月30日(水曜日)まで
- 補助額・上限
- 病院及び有床診療所(医科・歯科)の電気、ガス代相当分は24,825円×許可病床数、ガソリン代相当分は7,375円。無床診療所(医科・歯科)、薬局の電気、ガス代相当分は88,850円、ガソリン代相当分は7,375円。助産所の電気、ガス代相当分は55,650円、ガソリン代相当分は対象外。施術所、歯科技工所の電気、ガス代相当分は27,825円、ガソリン代相当分は対象外。有床診療所において、保有する許可病床が4床以下の場合の電気・ガス代相当分は99,300円とする。
対象と条件
- 対象者
- 津市内に所在する下記の1から6の施設のうち、令和7年4月1日時点で下記の要件を満たしている施設が対象となります。病院※公立病院は除く:保険医療機関の指定を受けている。診療所(医科・歯科)※公立診療所は除く:保険医療機関の指定を受けている。薬局:保険薬局の指定を受けている。助産所:助産所開設届が受理されている。施術所:療養費の受領委任取扱いの登録(承諾)を受けている。歯科技工所:歯科技工所開設届が受理されている。交付申請時点で廃止(病院、診療所は保険医療機関の廃止、薬局は保険薬局の廃止、施術所は療養費の受領委任取扱いの登録(承諾)の廃止をいう)又は休止している場合は対象外となります。ただし、事業譲渡等による廃止であって、譲渡先において引き続き診療等を継続している等、市長がやむを得ないと認めた場合はその限りではありません。ガソリン代相当分については、令和7年4月1日時点で、東海北陸厚生局へ受理記号「精在宅援」、「支援病」、「支援診」、「在医総管」、「歯援診」又は「在薬総」のいずれかの届出が受理されている施設を対象とする。事業所において車両のガソリン代等を負担している場合に限る。
- 対象事業者
- 未確認
- 対象事業・目的
- 電気代、ガス代及びガソリン代の物価高騰の影響を受け、厳しい運営状況となっている本市に所在する医療機関等に対する負担軽減を目的とした支援金を交付します。
- 対象地域
- 津市内に所在する下記の1から6の施設が対象となります。
- 対象経費
- 令和7年4月1日から令和7年12月31日の期間における電気代、ガス代並びに消費税及び地方消費税を除くガソリン代
- 産業・規模
- 未確認
補助内容
- 補助額
- 病院及び有床診療所(医科・歯科)の電気、ガス代相当分は24,825円×許可病床数、ガソリン代相当分は7,375円。無床診療所(医科・歯科)、薬局の電気、ガス代相当分は88,850円、ガソリン代相当分は7,375円。助産所の電気、ガス代相当分は55,650円、ガソリン代相当分は対象外。施術所、歯科技工所の電気、ガス代相当分は27,825円、ガソリン代相当分は対象外。有床診療所において、保有する許可病床が4床以下の場合の電気・ガス代相当分は99,300円とする。
- 補助率
- 未確認
- 上限額
- 未確認
- 下限額
- 未確認
申請と問い合わせ
- 申請方法
- 郵送(当日消印有効)または事業担当課窓口(津市教育委員会庁舎2階 地域医療推進室)に提出
- 必要書類・申請書
- 未確認
- 問い合わせ先
- 〒514-0035 津市西丸之内37-8 津市健康福祉部地域医療推進室 電話:059-229-3372 ファクス:059-229-3018
申請期間
- 申請期間・条件2026年7月6日 〜 2026年9月30日
令和8年7月6日(月曜日)から令和8年9月30日(水曜日)まで
- 申請時の注意
- 封筒のオモテ面に「支援金申請書在中」と明記してください。